病院・医療費の支払いに最適なクレジットカードの選び方

更新:2020年4月30日

病院の受付

急な体調不良や怪我などで、病院を受診する機会もありますよね。

緊急性が高く、急いで病院へ行った場合、会計の時に手持ちが足りなくなってしまった、想定していたより高額な医療費の請求になってしまった、などという経験がある方もいるのではないでしょうか。

実は、病院での医療費の支払いは、現金のみではなく、クレジットカードでの支払いも可能なところがあります。

この記事では、病院での医療費の支払いに最適なクレジットカードを選ぶときのポイントや、医療費の支払いにクレジットカードを利用するメリット・デメリット、注意点等を解説しています。

病院での支払いにもクレジットカードを活用したい、手持ちを気にすることなく支払いを済ませたい、という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

病院・医療費の支払いに最適なクレジットカードの選び方・ポイント

左側を指差してポイントを表現する女性

病院・医療費に支払いのに適したクレジットカードを選ぶ際にチェックしたいのは、以下のポイントです。

POINT

病院・医療費の支払いに最適なクレジットカードの選び方・ポイント

  • 年会費は高すぎないか
  • ポイント還元率は良いか
  • 後からリボ・分割に対応しているか
  • 自分にとって付帯サービス等が使いやすいか

1.年会費は高すぎないか

クレジットカードを保有する場合、カードにより年会費が必要となる場合があります。年会費無料のカードばかりではなく、中には高額な年会費となっているものも。

病院代・医療費の支払いがスムーズになったとしても、年会費が過度な負担となってしまっては、意味がありません。

持病があり、検査や通院・入院が多く支払額が高額になりがちな方は「ゴールドカード」といった、年会費が高めで利用限度額が大きなカードを利用するのがおすすめですが、基本的には医療費の支払い用のクレジットカードを発行する場合には、カード年会費が負担にならないか、吟味して選ぶようにしましょう。

2.ポイント還元率は良いか

クレジットカードには、カード会社ごとにポイントシステムが設けられています。ポイント還元率はカード会社ごとに異なり、お得度に大きな差が生まれます。

例えば、腹痛で受信した場合、場合によってはその場でエコーやCT検査などの検査を受ける可能性もあります。実際に筆者が同じような状況に遭遇した時、支払いは数万円単位となりました。数万円のポイント還元は見逃せません。

同額の医療費の支払いをした場合、還元率1.0%のカードと0.5%のカードでは、獲得ポイント数の差は倍になりますよね。例えば、精密検査を複数うけ、3万円の支払いになったとします。

0.5%の還元率のカードでは150ポイントしか付与されませんが、1.0%なら300ポイント。2倍もの差があります。これが手術となると数十万円単位ですから、その差はさらに大きくなります。

カードによって2倍以上のお得度の差になることも!医療費を抑えたいなら還元率に注意

ポイント付与のあるクレジットカードを使い、医療費の支払いでも還元が受けられるのであれば、ポイント還元率の良いものを選ぶ方がお得になることは間違いありません。

医療費支払いに活用するクレジットカードを選ぶ際には、ポイント還元率にも注目すると良いでしょう。

3.後からリボ・分割に対応しているか

病院を受診した際、予定よりも検査が必要となり、高額な医療費が請求されてしまう、というケースは珍しくありません。

また、入院・手術となった場合には、より高額な医療費がかかってしまうケースも。

クレジットカードで支払いをすれば、決済時に分割払いが選べなくても、後から支払い方法をリボ払い・分割払いに変更できれば、一度に高額な医療費の支払いを回避することができます。

例えば、ガンにかかってしまい治療を受けたとすると、トータルで50万円以上の治療費がかかることもあります。筆者の家族がガン治療を受けた際は、手術と化学療法をあわせ、その程度の金額がかかりました。

これを一括で支払うとなると、家計にとっては大きな打撃となりますよね。分割支払いができれば一時的に負担が減り、助かります。後から分割のシステムを取り入れているカードかどうかは、確認しておくと良いでしょう。

高額な医療費もリボ・分割を活用すれば一時負担は軽くなる

しかし、全てのクレジットカードが、決済後のリボ払いや分割払いへの変更に対応しているわけではありません。

クレジットカードを選ぶ際には、後から支払い方法の変更が可能かどうか、というポイントも確認しておくと、医療費が高額となった場合にも、支払いの負担を軽減することができますよ。

4.自分にとって付帯サービス等が使いやすいか

クレジットカードを保有する際には、カードに付帯するサービスもチェックしておくのがおすすめ。

医療費の支払いに利用するためのカードを探しているとはいえ、自分に合う付帯サービスが揃っていれば、カード保有の恩恵を多く受けることができます。

年会費やポイント還元率だけでなく、クレジットカードに付帯する優待割引や特典・サービス、保険など、自分にとって活用できるかどうかもチェックしておくと良いでしょう。好きなレストランで優待を受けられるといった特典もいいですね。

例えばですが、医療サービスにこだわりたいのであれば、深夜などに救急車を呼ぶほどではないけれど体調が悪く、夜間救急を受診しようか迷う……といったシーンに役立つ、「医療相談サービス」が付帯するカードをチェックしてみましょう。

このように、自分の日常でも役立つサービスが含まれているカードかどうかも重視して選ぶのがおすすめです。

病院や医療費の支払いにクレジットカードを利用するメリット

病院の受付の女性

クレジットカードで病院代や医療費の支払いをすると、数多くのメリットが得られます。

ここでは、クレジットカードで病院代や医療費を支払う際のメリットを解説します。

POINT

病院や医療費の支払いにクレジットカードを利用するメリット

  • 金額が大きくなった時もスムーズに支払える
  • 医療費の支払いでもポイントがつく
  • 後払い可能に!さらに分割やリボ払いが利用できる
  • クレジットカード利用で病院や医療サービスの優待が受けられるケースも

1.金額が大きくなった時もスムーズに支払える

ちょっとした受診のつもりが、検査が多くなったり、処置が必要となったりすると、想定していたより高額な医療費が発生する場合もありますよね。

さらに、入院した場合には、より高額な医療費の請求となりがちです。

高額医療費制度を利用したとしても、タイミングによっては一時的に支払わなくてはいけないケースも。あまりに高額な医療費の請求には、頭を悩ませてしまうこともあるのではないでしょうか。

手元に現金がなくてもしっかり支払いが完了できるのがカードの魅力

クレジットカードで病院代・医療費の支払いが可能であれば、請求金額が大きくなった場合でも、手持ちを心配することなくスムーズな支払いができ、ストレスも負担も少なくなります。

手持ち以上の金額でも、問題なく支払いができる、というのは、クレジットカードを利用するメリットと言えるでしょう。

2.医療費の支払いでもポイントがつく

クレジットカードを利用した支払いのメリットといえば、やはりポイント還元ではないでしょうか。

そもそも医療費はポイント還元が受けられない、と思っている方もいるかもしれませんが、通常のカード利用と同じようにポイントの獲得が可能です。

病気や怪我などの通院・治療などの医療機関でかかる費用も、ポイント還元でお得になるのは嬉しいですね。

3.後払い可能に!さらに分割やリボ払いが利用できる

医療費が高額となってしまった場合、手持ちがないと支払えなくなってしまいます。しかし、クレジットカードの支払いなら、後払いが可能となります。

さらに、窓口での支払い時にリボ払いや分割払いを利用すれば、一度に高額な医療費を支払う必要がなく、医療費支払いの一時的な負担軽減ができます。一度に大きなお金を用意することが難しい時には重宝しますね。

4.クレジットカード利用で病院や医療サービスの優待が受けられるケースも

利用するクレジットカードによっては、医療サービスの優待が受けられるケースもあります。

例えば、夜間の往診にきてくれる医師の交通費の割引が受けられたり、24時間年中無休で医師や保健師、看護師などの医療専門家への相談が可能となったりするなどの優待サービスがあります。後者はJCBゴールドのようなカードが対応していますね。

JCBゴールド

年会費
(初年度)
無料 年会費
(2年目)
10,000円+税
還元率 0.5%〜2.5% 発行日数 平日11時までのお申し込み、オンライン口座の設定で最短当日発行翌日お届け※JCBゴールドの通常デザイン/WEB限定デザインのみ、最短翌日お届けの対象となります。

高額な医療費でも支払い可能な利用可能枠が魅力。医療サポートのサービスもついた心強い1枚

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カードによる支払いが可能というだけではなく、医療サービスの優待が受けられると嬉しいですよね。

医療サービスが付帯しているカードは、基本的にハイステータスなカードがメインとなっていますが、保有しているカードに医療サービスが付帯しているか確認してみましょう。

病院代・医療費の支払いにおすすめのクレジットカード3選

ここでは、病院代や医療費の支払いにおすすめのクレジットカードを3枚ご紹介します。

医療費の支払いに利用するクレジットカードを探している、という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

POINT

病院代・医療費の支払いにおすすめのクレジットカード3選

1.三井住友カード(クラシック)

三井住友カード(クラシック)

年会費
(初年度)
無料 年会費
(2年目)
1,250円+税
還元率 0.4%~1.0% 発行日数 最短3営業日

三井住友カード(クラシック)は、三井住友カードが発行するVISAカードの代表とも言える、定番のカードです。

入会限定キャンペーン

新規ご入会&vpassスマホアプリログインでもれなく最大12,000円還元(ご利用金額の20%)!さらにセブン-イレブンでVISAタッチ決済利用で500円還元!またマイナポイントへのご登録・ご利用で最大5,000円相当のVポイントプレゼント!


年会費はオンラインからの入会で初年度無料、次年度以降の通常年会費は1,250円(税抜)となっています。

年会費はリーズナブルとなっていますが、、年間100万円以上の利用で半額に、マイ・ペイすリボへの登録または、年間300万円以上の利用があれば無料となる、年会費割引もあり、実質無料で使い続けることも可能です。もちろん、あとから分割にも対応。

持病があり、通院や入院が多く、手術を控えている……という方であれば、年間利用額が大きくなり、年会費割引が受けやすくなります。医療費の支払いが多め、いずれはゴールドカードを目指したい方にも良いカードです。

銀行系カードの代表格!高額な医療費を支払える「ゴールドカード」を目指す方にもおすすめ

ポイント還元率は、一般的な0.5%となっており、特別高い還元率ではありませんが、「ココイコ!」やポイントUPモールの活用で、最大20倍のポイント獲得が可能になります。

医療費の支払いへの利用のみではなく、日常利用にもお得に利用できますよ。

三井住友カード(クラシック)は、医療費の支払いに利用するだけでなく、日常的に十二分に活躍する、おすすめの1枚です。

2.dカード

dカード

年会費
(初年度)
永年無料 年会費
(2年目)
永年無料
還元率 1.0%〜5.0% 発行日数 最短5営業日

dカードは、NTTドコモが発行するクレジットカード。
年会費は永年無料となっており、コストゼロでお得に利用できる、最強コストパフォーマンスを誇る1枚です。

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dカードは後から分割にも対応しているので、非常に便利ですよ。

例えば、大きな病気をしてしまい、手術の後しばらく入院・通院が必要となる場合でも、お得に後から分割払いを利用したり、ポイントを貯めたりできます。

ポイント還元率は、通常1.0%。100円の利用につき1ポイントのdポイントが付与されます。例えば、病院代8,000円をdカードで支払った場合、80ポイント獲得できることになります。

日常利用だけでなく、病院代や医療費の支払いでも、1.0%もの高還元率でポイント還元が受けられると、嬉しいですよね。

共通ポイント「dポイント」がお得に貯まるコスパ良好なクレジットカード

貯めたdポイントは、dポイント加盟店にて1ポイント=1円換算で利用が可能。

また、ドコモの携帯料金の支払いや街の加盟店での商品購入にも利用できますし、Pontaポイントとの相互交換が可能なため、Ponta加盟店でも使うことができます。
ポイントの利用さきが幅広く、利便性が高くなっています。

dカードは、ドコモユーザーはもちろん、医療費の支払いでもお得にポイントが貯まるカードを探している、という方におすすめの1枚です。

3.JCB CARD W/W plus L

JCB CARD W / W plus L

年会費
(初年度)
永年無料 年会費
(2年目)
永年無料
還元率 1.0%~ 発行日数 最短3営業日

JCB CARD W/W plus Lは、JCBが発行するオンライン申し込み限定で発行できるプロパーカードです。年会費は永年無料。

入会限定キャンペーン

新規ご入会とご利用条件クリアでいまなら最大14,500円分プレゼント! さらにApple Pay または Google Pay 利用で20%還元(最大5,000円)!新規入会限定ポイント4倍キャンペーン!入会後3ヶ月間のポイントが4倍!

申し込み対象が18歳〜39歳までと年齢制限があるものの、39歳までに申し込んでおけば、40歳以降も無料で使い続けられるスペックの高い1枚です。

JCBカードは後からリボ・分割のほか「スキップ払い」にも対応しています。スキップ払いは好きなタイミングまで支払いを伸ばせる便利なサービス。

急な病気の発覚で、緊急に手術や特殊な施術が必要となり、高額な医療費が請求されてしまった時も、自分のタイミングで支払えるのが魅力です。

しっかり使えば「JCBゴールド」へのインビテーションも期待できるため、将来的には高額な医療費支払いにも対応できるカードを……と考えている方にもぴったり。

ポイント還元率は1.0%となっており、高額な医療費の支払いでもしっかりポイントが貯められます。

国内発の国際ブランド「JCB」が発行するお得なクレジットカード!スキップ払いができるカード・還元率の良いカードを探している方に

JCB CARD W/W plus Lの利用で貯めたポイントは、豊富に取り揃えられた交換先から好きなものに交換・移行が可能。

電子マネーやマイルへの移行、ギフトカードや共通ポイント、商品など、お好きなものへ交換できますよ。

JCB CARD W/W plus Lは、年会費永年無料で高還元率のレアなプロパーカード。

お得かつ便利に医療費の支払いができるのはもちろん、街での利用においてもお得度が高く、メインカードとしても活躍できるカードを探している、という方におすすめの1枚です。

クレジットカード支払いができる病院や医療機関は増えてきている

複数枚のクレジットカード

クレジットカードで医療費が支払える医療機関は増加傾向になります。

大規模な大学病院や、私立病院などでは、クレジットカード払いの導入はかなり高くなっています。

産婦人科や歯科医はカード支払い対応傾向がある

大規模な病院における、クレジットカード払いへの対応は、増加傾向にある一方で、小規模な病院やクリニックのクレジットカード払いの普及率はまだまだ高くありません。

しかし、産婦人科や歯科医では、クレジットカード払いへの対応しているところが増加している傾向があります。

産婦人科においては、出産費用が高額となりやすく、歯科医では自由診療となるインプラント手術などが多くなっていることが、普及率が高くなってきている理由といえるでしょう。

なお、この場合全ての支払いに利用できるとは限らず、

・出産費用のみカード払い可能
・自由診療の場合のみカード払い可能

など条件付きとなっているケースも多くあります。

クレジットカードで医療費を支払いたい、という場合には、事前にカード払いに対応しているか、利用条件の有無や内容などを確認しておきましょう。

2.クレジットカード支払いができる病院の探し方

病院を受診する前に、クレジットカード払いに対応している病院を探しておきたいですよね。クレジットカード払い対応の病院の探し方を知りたい、という方もいるかと思います。

しかしながら、確実にクレジットカード払い対応の病院をスムーズに探せる方法は、限られています。

インターネット上には、クレジットカード支払い対応の病院をまとめたページも作られています。

例えば、「病院ナビ」という病院検索サイトがあります。こちらのサイトは全ての地域に対応しているわけではありませんので、近隣地域の情報がない場合は注意が必要です。

また、JCBからもクレジットカード払い対応の病院リストが発行されていますが、情報は一部抜粋となっており、全ての病院の記載があるわけではありません。

間違いなくクレジットカード払いに対応している病院を探すのであれば、

・受診する病院に直接電話で問い合わせる
・病院のホームページを確認する

など、各病院側へ確認をする以外方法はないと言えるでしょう。

クレジットカードを病院代や医療費支払いに使うデメリット・注意点

両腕をかたむける女性

病院代や医療費の支払いにクレジットカード払いを活用するのであれば、デメリットや注意点の把握も大切。

ここでは、デメリットや注意点について解説しています。今後病院代や医療費をクレジットカードで支払いたい、という方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

POINT

クレジットカードを病院代や医療費支払いに使うデメリット・注意点

  • 利用できない病院や医療機関も少なくない
  • 病院によっては「リボ払い」や「分割」に対応していない

1.利用できない病院や医療機関も少なくない

クレジットカードで医療費や病院代の支払いができれば、会計がスムーズになるだけでなく、ポイント還元によりお得になるため、ぜひ活用したい!と思う方も多いと思います。

しかし、全ての病院がクレジットカード払いに対応しているわけではありません。

大規模な病院であれば、普及率は高くなっていますが、利用できない病院や医療機関もあります。

病院代、医療費をクレジットカードで支払いたい場合には、事前にカード払いに対応しているか、しっかり確認しておきましょう。

2.病院によっては「リボ払い」や「分割」に対応していない

クレジットカード払いに対応しているからといって、リボ払いや分割払いにも対応しているとは限りません。

もちろん、対応している病院や医療機関もありますが、病院によっては一括払いのみとなっているケースもあります。

そのため、クレジットカードで医療費の支払いをする場合には、リボ払いや分割払いが使えるかも確認しておくと良いでしょう。

後からリボ払いななどを利用できるカードを持つという手段もあり

とはいえ、病院での支払いは一括であっても、カードによっては後からリボなど、決済後に支払い方法を変更することはできますので、場合によってはそういったシステムを活用するのも一つの方法です。

病院でもクレジットカードで医療費が支払えるところもある!まずは確認して活用を

病院代や医療費においても、クレジットカードで支払える機関もあります。

しかし、クレジットカード支払いに対応している病院は、まだまだ限られており、全ての病院が対応しているわけではありません。

医療費をクレジットカードで支払いたい場合には、事前にクレジットカード払いに対応しているか、電話による問い合わせやホームページを確認するなどして、チェックしておきましょう。

クレジットカードで医療費を支払えば、会計がスムーズになるだけでなく、医療費についてもポイント還元が受けられるようになり、お得になります。

ちょっとした怪我での受診はもちろん、病気や事故による入院など、何かあった時には誰しもが利用することになる病院。病院の高額支払いでも、クレジットカードを活用してお得かつスマートな支払いができると良いですね。

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