ライフカード ゴールドDp(デポジット)

審査難易度が低いゴールドカード!デポジット制で安心

国際ブランド
  • 年会費無料
  • 高還元率
  • 即日発行
  • 初めての1枚
  • 高ステータス
  • マイル重視
  • キャンペーン
  • 旅行保険
  • ETC発行
  • 家族カード
年会費
(初年度)
11,000円(税込) 年会費
(2年目)
11,000円(税込)
還元率 0.5%~ 発行日数 1週間程度

ライフカードゴールドDp(デポジット)は、ライフカード株式会社の発行する審査に不安がある人のためのゴールドカード!事前にデポジットを預ければ高い確率で発行を受けられ、発行後は通常のライフカードゴールドとして利用OK!クレジットカードの審査にパスできずなかなかゴールドカードにまで手が届かない人におすすめ!

審査難易度 事前に年会費とデポジットを代引きで支払えば高い確率で発行OK
ゴールド特典 ゴールドデスクや空港ラウンジサービスなども付帯する
充実の保険 旅行傷害保険は海外・国内ともに最高1億円!ショッピング補償も付帯

ライフカード ゴールドDp(デポジット) こんな人におススメ

  • 審査にパスできずゴールドカードを所有するのが難しい方
  • 審査難易度の低いゴールドカードをお探しの方

ライフカード ゴールドDp(デポジット)|評判と特徴、審査基準を徹底解説

ライフカードゴールドDp(デポジット)の特徴

ライフカードが発行しているライフカードDp(デポジット)という、デポジット制のクレジットカードがありますが、その上位カードにあたるのがライフカードゴールドDp(デポジット)です。20万円~190万円の保証金をカード到着時に代引きで支払うことで発行してもらうことができます。デポジット自体が保証となるので、審査難易度が非常に低いゴールドカードとして注目されています。そんなライフカードゴールドDp(デポジット)の特徴について解説していきます。

ライフカードゴールドDp(デポジット)なら憧れのゴールドカードにも手が届く!デポジット制の画期的なゴールドカード!

一般カードのライフカードDp(デポジット)と同様に、ゴールドカードのライフカードゴールドDp(デポジット)も事前に保証金を納めれば高い確率で発行を受けることのできる、これまでになかったタイプのクレジットカードです。

ゴールドカードはおろか、これまで一般カードクラスでさえもなかなか審査にパスできずにモヤモヤ感を味わってきた人も、ライフカードDp(デポジット)やライフカードゴールドDp(デポジット)なら発行してもらえる可能性が大です。憧れのゴールドカードを所持できる可能性もグンと近付きます。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の気になる保証金はいくら?

ライフカードゴールドDp(デポジット)は、審査難易度が低い代わりに保証金(デポジット)を納める必要があります。保証金はそのままカード利用限度額として設定されるので、さすがに1万円や2万円程度では済みません。一般カードのライフカードDp(デポジット)でも5万円もしくは10万円の保証金が必要となるので、当然ながらゴールドカードともなればもっと高い保証金が必要になります。実際のところ、ライフカードゴールドDp(デポジット)で必要な保証金は最低でも20万円、最大で190万円となっています。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の年会費は1万1千円もしくは2万2千円!デポジットによって年会費が異なる

ライフカードゴールドDp(デポジット)の年会費は、いくらの保証金を納めたのかによって異なります。

デポジット 年会費(税込)
20万円~90万円 11,000円
100万円~190万円 22,000円

年会費は、デポジット(=カード利用限度額)が「20万円~90万円」なら11,000円(税込)、「100万円~190万円」なら22,000円(税込)となっています。

ライフカードゴールドDp(デポジット)とライフカードゴールド(Ch)の違いは?

ライフカードでは、審査に不安な人に向けて「ライフカード(Ch)」というクレジットカードも発行しています。もちろん、「ライフカード(Ch)」にはゴールドカードも存在し、「ライフカードゴールド(Ch)」として発行されています。

そこで気になるのが、ライフカードゴールドDp(デポジット)と「ライフカードゴールド(Ch)」の違いです。両者ともに審査に不安のある人に向けて発行されている似通ったカードであり、ユーザーとしては非常に紛らわしいというのが本音です。

そこで、ライフカードゴールドDp(デポジット)と「ライフカードゴールド(Ch)」、それに通常の「ライフカードゴールド」の3券種を比較してみました。

ライフカードゴールド3券種比較
カード名 ライフカードゴールドDp ライフカードゴールド(Ch) ライフカードゴールド
券面画像
入会資格 20歳以上で電話連絡が可能な方 18歳以上で電話連絡が可能な方(高校生不可) 23歳以上で安定した継続収入のある方
年会費(税込) 11,000円※保証金90万円まで
22,000円※保証金100万円以上
5,500円 11,000円
発行条件 カード到着時に年会費+保証金を代引き カード到着時に年会費を代引き
カード利用限度額 20万円~190万円 10万円~30万円程度 30万円~200万円
デポジット(保証金) 希望限度額に応じて20万円~190万円
国際ブランド Mastercard VISA
Mastercard
ポイントプログラム LIFEサンクスプレゼント
主な付帯特典 空港ラウンジサービス
ゴールドデスク
ロードサービス(Dpは保証金100万円以上で付帯)
弁護士無料相談サービス
ライフカード付帯の各種優待
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高1億円
国内旅行傷害保険:最高1億円
ショッピングガード保険:最高200万円
シートベルト傷害保険:最高200万円
キャッシングサービス 付帯なし 付帯あり

特典や付帯保険などは3券種ともにまったく同じですが、入会条件や発行条件などに多少の違いがあります。ライフカードゴールドDp(デポジット)は事前に保証金を納める必要があり、手元にまとまった現金がないと発行してもらうことができません。ただし、その分だけ審査難易度が低く設定されているという特徴があります。

審査の難易度n低さで選ぶならライフカードゴールドDp(デポジット)がもっともおすすめ

ライフカードで発行しているゴールドカード3券種を、審査難易度で分別すると以下のようになります。

ライフカードゴールドDp(デポジット)は、保証金を支払えば高い確率で発行を受けられる可能性があり、通常のライフカードゴールドよりもかなり審査難易度が緩和されています。

ライフカードゴールドDp(デポジット)なら日常でも旅行でもメインカードとして活躍!豊富な優待特典が魅力

ライフカードゴールドDp(デポジット)には、ライフカードの基本的な優待特典はもちろん、ゴールド会員向けの特典も利用できます。保証金を事前に支払うというちょっと特異な点があるライフカードゴールドDp(デポジット)ではありますが、それ以外はほぼ通常のライフカードゴールドとして活用できます。

ライフカードDpの付帯特典
特典区分 優待特典 サービス内容
トラベル 旅行サービス<リロの旅デスク> ツアー賞品が最大で8%割引。特別価格の旅行商品もあり
旅行サービス<Travel Gate> ライフカード会員だけの限定割引サービスの案内
海外アシスタンスサービス「LIFE DESK」 渡航先での日本語サポートなど
トラベルグッズ購入&レンタル 旅行グッズを割引価格で購入orレンタルできる
レンタカー(国内) 国内レンタカー割引サービス
おみやげ宅配 出発前にカタログでおみやげを予約できる海外おみやげ宅配サービス
外貨両替 トラベレックスで外貨を購入できる
レジャー・エンタメ 各種優待サービス 全国の飲食店やホテルほか、アミューズメントポットなどで割引優待
L-Mall(エルモール) オンラインで国内ホテルなどの最安値やポイント数などを一括検索できる会員限定のオンラインサービス
カーシェアリング タイムズの「タイムズカープラス」で優待特典
toto・BIG totoやBIGをライフカードでオンライン購入
ライフサポート 新電力 新電力「ひまわり電気」の案内
※ライフカードで支払うとポイント3倍
ふるさと納税 ライフカードでふるさと納税
※ポイント2倍
ブランド品買取・販売 ブランド品の査定・買取および購入
※購入時はポイント最大10倍
ギフトカード JCBギフトカードの購入ができる
各種料金 公共料金や通信費などくらしに必要な料金支払いもOK
ライフカードiD ケータイクレジット<ライフカードiD>
ゴールド会員特典 国内空港ラウンジサービス 国内主要26空港のラウンジを利用可
弁護士無料相談サービス 面談もしくは電話で、初回のみ1時間無料で法律相談を利用できる
ロードサービス 緊急修理やレッカー移動の手配、修理工場等への搬送、レンタカーやホテルの手配など
※限度額(保証金)100万円以上で付帯
ゴールドデスク ゴールド会員専用のLIFE CARD GOLDデスク

先の比較表でもご説明したとおり、利用できる特典は通常のライフカードゴールドと同様です。ただし、ロードサービスについては保証金100万円以上でなければ付帯されません。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の付帯保険もライフカードゴールドと同じ!旅行傷害保険は最高1億円の充実補償!

ライフカードゴールドDp(デポジット)に付帯する保険についても、「ライフカードゴールド」と同様の内容になります。旅行傷害保険は海外・国内ともに最高1億円の補償が付帯し、家族特約まで付きます。その他、一般カードに付帯されていないショッピング補償も、年間最高200万円までの補償が付帯します。詳しい内容については後述します。

ライフカードゴールドDp(デポジット)はポイントプログラムも利用OK!ETCカードの発行にも対応!

ライフカードゴールドDp(デポジット)を発行後は、通常の「ライフカードゴールド」と同等のサービスを利用できるので、ポイントプログラムも通常通り利用可能です(ポイントについては後ほど詳述)。

また、ETCカードの発行も可能です。審査に不安のある人に向けて発行されているカードでもあるので、家族カードの発行がNGといったような制限があるものの、ETCカードについては発行が可能になっています。

ライフカードゴールドDp(デポジット)は、こんな人におすすめ

ここまでご紹介してきましたライフカードゴールドDp(デポジット)の特徴をもとに、ライフカードゴールドDp(デポジット)をおすすめできる人について解説します。

どうしてもゴールドカードが欲しい人にライフカードゴールドDp(デポジット)がおすすめ

ライフカードゴールドDp(デポジット)は、カード到着時に保証金を代引きで納めることで発行を受けられます。「保証金」という名のとおり、それ自体が保証となるのでカード自体の審査難易度はかなり低くなっているのが特徴です。単にクレジットカードならんでもいいというのであれば下位カードの「ライフカードDp(デポジット)」で十分ですが、どうしてもゴールドカードが欲しいという人には、ライフカードゴールドDp(デポジット)が最適です。

クレヒス修行をしたいならライフカードゴールドDp(デポジット)よりもライフカードDp(デポジット)で十分!

良いクレヒスを蓄積するための「クレヒス修行」を考えているのであれば、ライフカードゴールドDp(デポジット)よりも下位カードの「ライフカードDp(デポジット)」の方がおすすめです。保証金も少なくて済みますし、デポジット制だとはいえゴールドカードより下位の一般カードの方がさらに審査通過率も高くなります。ゴールドカードに対して特段のこだわりもなく、クレヒス修行だけを目的とするなら、一般カードの「ライフカードDp(デポジット)」で十分です。

ライフカードゴールドDp(デポジット)のメリット

ここまでの内容を踏まえ、ライフカードゴールドDp(デポジット)のメリットをまとめてみました。

ライフカードゴールドDp(デポジット)は審査難易度の低いゴールドカード!発行後はライフカードゴールドと同等のステータス

ライフカードゴールドDp(デポジット)の主なメリットは以下のとおりです。

メリット

ライフカードゴールドDp(デポジット)のメリット

  • デポジット制のゴールドカード!審査難易度が低い
  • 発行後はライフカードゴールドと同等のサービスを利用できる
  • ゴールドデスクや空港ラウンジなどのゴールド特典が付帯
  • 最高1億円の旅行傷害保険に年間最高200万円のショッピング補償
  • 「LIFEサンクスプレゼント」でポイントも貯まる!
  • 追加カードとしてETCカードも発行できる!

ライフカードゴールドDp(デポジット)は、ゴールドカードとしてはもっとも審査難易度が低いカードと言ってもいいくらい、入会ハードルの低いゴールドカードです。事前に保証金(デポジット)を納めさえすればかなりの高確率で発行してもらうことができます。もちろん、そのためにはまとまった現金が手元になければなりませんが、デポジットさえ支払える余裕があれば、憧れのゴールドカードを所有できるチャンスが広がります。

ライフカードゴールドDp(デポジット)のデメリット

次に、ライフカードゴールドDp(デポジット)のデメリットについてみていきましょう。主なデメリットとしては以下のようなものが挙げられます。

  • 保証金と初年度年会費は代引き
  • 家族カードの発行はNG
  • 利用はショッピングのみ!キャッシング機能がない
  • 分割払いやリボ払いは利用できない
  • 国際ブランドはMastercardだけ

以下、解説していきます。

ライフカードゴールドDp(デポジット)は初年度年会費と高い保証金を事前に支払う必要がある

再三述べていますように、ライフカードゴールドDp(デポジット)は事前に保証金を支払う必要があります。保証金は一般カードのライフカードDp(デポジット)よりも高額で、最低でも20万円~となります。また年会費は保証金によって異なり、保証金が90万円までなら11,000円(税込)、100万円以上なら22,000円(税込)となります。事前にまとまった現金を用意できないと発行を受けられないシステムですので、そもそもデポジットを用意できない人は申し込むことすらできません。

ライフカードゴールドDp(デポジット)を発行できるのは本人会員のみ!家族カードは発行できない

ライフカードゴールドDp(デポジット)は家族カードの発行に対応していません。審査に不安のある人に向けて発行されているデポジット制の特別なクレジットカードでもあるので、家族カードのような追加カードは発行されません。ただし、ETCカードについては本人会員との紐付けとなるので発行可能です。

ライフカードゴールドDp(デポジット)はショッピング専用のカード!キャッシング機能はナシ!

ライフカードゴールドDp(デポジット)は審査通過率を上げる目的と、貸し倒れリスクを軽減する目的のため、キャッシング機能は付帯されていません。利用できるのはショッピングだけで、キャッシング目当てで申し込むことができないようになっているわけです。

ライフカードゴールドDp(デポジット)は1回払い以外の支払方法を選べない

ライフカードゴールドDp(デポジット)で利用できる支払方法は1回払いだけです。発行後は通常のライフカードと同様に使えますが、支払方法については分割払いやリボ払いなどを選ぶことはできません。

ライフカードゴールドDp(デポジット)はMastercard(マスターカード)しか付帯できない!

「ライフカードゴールド」では、カードに付帯できる国際ブランドとしてVISAとMastercardを選べますが、ライフカードゴールドDp(デポジット)ではMastercardしか付帯させることができません。ただし、本来ならカードの発行を見送られてしまうような人でも発行可能なクレジットカードでもありますので、発行を受けられるというだけでもメリットは大きいでしょう。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の評判

ライフカードゴールドDp(デポジット)は、下位カードのライフカードDp(デポジット)も含めて非常に評判が良いです。これまでクレジットカードの発行を見送られてばかりいた人も発行してもらえるという、これまでにありそうでなかったタイプの注目度が高いカードです。これまで、ゴールドカードはおろか一般カードにすら手が届かなかった人も、デポジットを払えばゴールドカードを所有できてしまうわけですから、その存在感は抜群です。

ライフカードゴールドDp(デポジット)はクレジットカードだからデビットカードやプリペイドカードよりも機能性が高い!

クレジットカードの発行を見送られてしまう人の多くは、実質的にクレジットカードと似たような使い方ができるデビットカードやプリペイドカードなどを利用していますが、海外ホテルでのデポジットやプロバイダ料金の支払いなどはクレジットカードでなければ対応できないため、不便な面もたくさんあります。

その点、一般カードのライフカードDp(デポジット)、そして上位カードのライフカードゴールドDp(デポジット)はクレジットカードとして使うことができるので、デビットカードやプリペイドカードに比べて機能性にも優れています。そうした利用を目的に、ライフカードDp(デポジット)やライフカードゴールドDp(デポジット)の発行を検討する人が多いです。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の審査

ライフカードゴールドDp(デポジット)の入会条件は20歳以上からとなります。そのうえで、カード到着時に保証金と年会費を代引きで支払える人が入会の対象です。審査難易度が低いのは確かですが、まとまった現金を用意する必要があるという意味で、通常のクレジットカードに比べて入会基準が高めに設定されているのが特徴です。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の入会基準は高い!でも審査難易度はかなり低い

ライフカードゴールドDp(デポジット)は、カード到着時に保証金を担保として預けることになるので、それだけ審査難易度が低くなっています。また、家族カードを発行しないことやキャッシング機能を付帯しないことでも審査難易度を下げていますので、通常のクレジットカードに比べたらかなり審査のハードルが低いです。もちろん、国内ではもっとも審査難易度が低いゴールドカードです。

PICK UP

【メモ】審査自体はしっかりと行われる!

デポジット制の場合、デポジットさえ支払えば簡単に審査通過できると思われがちですが、ある程度の基準に沿った審査は行われます。虚偽の内容で申し込めば確実に審査落ちしますし、いま現在滞納をしているなどの場合も同様に審査落ちの可能性が高まります。ただし、免責後2年弱でもライフカードDpの審査に通ったという口コミもあるので、通常よりも審査難易度が低いということは間違いありません。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の還元率

ライフカードゴールドDp(デポジット)は還元率0.5%でポイントが貯まる!

ライフカードゴールドDp(デポジット)では、1,000円利用ごとに1ポイントが貯まります。ポイントについても、通常のライフカードと同様の内容になっています。ちなみに1ポイントあたり最大5円相当の価値となり、還元率は0.5%です。

入会後1年間はポイント還元率1.5倍!誕生日月はポイント還元率3倍!ライフカードゴールドDp(デポジット)もポイントの特典を利用できる!

ライフカードには、入会後1年間はポイント還元率が1.5倍の0.75%、誕生日月はポイント還元率が3倍の1.5%で利用することができる特典がありますが、ライフカードゴールドDp(デポジット)も特典の対象となります。

特に誕生日月は1.5%という高還元率なので、できるだけ誕生日月にショッピングを集中させるような使い方をするとポイントも効率よく貯まってお得です。

ライフカードゴールドDp(デポジット)ならステージ制プログラムで高還元率カードとしても活用度大!ボーナスポイントでもお得!

ライフカードゴールドDp(デポジット)でも、「ステージ制プログラム」を利用できます。「ステージ制プログラム」とは年間のカード利用額に応じて次年度のポイント還元率が最大2倍にアップするお得なプログラムです。以下が「ステージ制プログラム」の概要です。

ステージ制プログラム
年間利用額 ステージ 倍率 還元率
50万円未満 レギュラー 1.0倍 0.5%
50万円
~100万円未満
スペシャル 1.5倍 0.75%
100万円
~200万円未満
ロイヤル 1.8倍 0.9%
200万円以上 プレミアム 2.0倍 1.0%

年間200万円以上利用すれば次年度のポイント還元率が2倍の1.0%にアップしますので、2年目以降は高還元率カードとして活用することができます。

また、年間50万円以上のカード利用額を達成すると、スペシャルボーナスとして300ポイントを獲得できます。カード利用額がそれほど多くない人でも、十分に獲得を狙えるボーナスポイントとなっています。

ライフカードゴールドDp(デポジット)でもL-Mall経由のネットショッピングがお得!ポイント還元率最大25倍!

ライフカードの会員は、オンラインモール「L-Mall(エルモール)」を経由したネットショッピングがお得です。2倍~25倍のポイントを獲得できますので、ネット通販のヘビーユーザーならポイントの貯まり方も段違いです。楽天市場やYahoo!ショッピングほか主な通販サイトやオンラインショップを利用できるので、ライフカードゴールドDp(デポジット)の活用シーンがさらに広がります。

ライフカードゴールドDp(デポジット)のポイント

ライフカードゴールドDp(デポジット)のポイントプログラムは、「LIFEサンクスプレゼント」です。上述したように基本還元率は0.5%で、ポイントプログラムについてはすべて通常のライフカードと同じ内容になります。

ライフカードゴールドDp(デポジット)で貯めたポイントは有効期限が最大5年もある!じっくり貯められる!

「LIFEサンクスプレゼント」の魅力はポイント有効期限が最大5年もあるという点です。基本的には2年間ですが、ポイントの繰越手続きをすることで最大5年まで延長させることができます。

クレジットカードのポイントというと、そのほとんどが1年~3年ほどしか有効期限がありません。そうしたクレジットカードと比べれば、5年間もの有効期限でじっくりと貯められる「LIFEサンクスプレゼント」のメリットの大きさがわかります。

ライフカードゴールドDp(デポジット)で貯めたポイントは移行先が多彩!

LIFEサンクスプレゼントは、貯めたポイントの移行先が多彩です。厳選アイテムからギフトカード、ギフトカタログ、キャッシュバック、各種ポイントへの移行などに利用できます。5年間という有効期限を存分に活用して、有益な移行先を選びましょう。

ライフカードゴールドDp(デポジット)と電子マネー

ライフカードゴールドDp(デポジット)では、「ライフカードiD」というケータイクレジットの利用が可能です。ちなみに三井住友カードのようにiDを搭載した一体型のカードはありません。iD対応のスマホやケータイでのみ利用可能です。

iDはポストペイ型なので利用分の請求はライフカードゴールドDp(デポジット)と合算になります。つまり、iDでショッピング利用した分についてもLIFEサンクスプレゼントのポイントが貯まります。

ライフカードiD以外のライフカードゴールドDp(デポジット)で対応可能な電子マネーは?

ライフカードiD以外でライフカードゴールドDp(デポジット)が対応している電子マネーとしては、

  • 楽天Edy
  • nanaco
  • モバイルSuica

以上のような電子マネーにチャージができます。

上記のうち、チャージ額分もポイント付与の対象となるのはモバイルSuicaのみです。楽天Edyとnanacoのチャージ額分はポイントは付与対象外です。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の空港ラウンジサービス

「ライフカードゴールド」と同等のサービスを利用できるライフカードゴールドDp(デポジット)には、国内空港ラウンジサービスも付帯します。

ライフカードゴールドDp(デポジット)は国内空港ラウンジサービスが付帯!

ライフカードゴールドDp(デポジット)の空港ラウンジサービスでは、以下の空港ラウンジを利用できます。

ライフカードゴールドDpの空港ラウンジサービス
空港名 ラウンジ名
新千歳空港 スーパーラウンジ
函館空港 ビジネスラウンジ「A Spring」
青森空港 エアポートラウンジ
秋田空港 ロイヤルスカイ
仙台空港 ビジネスラウンジ・EASTSIDE
成田国際空港 ・ビジネス&トラベルサポートセンター
・TEIラウンジ
羽田空港 ・第1旅客ターミナル POWER LOUNGE CENTRAL 1F
・第1旅客ターミナル POWER LOUNGE NORTH 2F
・第1旅客ターミナル POWER LOUNGE SOUTH 2F
・第2旅客ターミナル エアポートラウンジ2F(南)
・第2旅客ターミナル POWER LOUNGE CENTRAL 3F
・第2旅客ターミナル POWER LOUNGE NORTH 3F
新潟空港 エアリウムラウンジ
富山空港 ラウンジ らいちょう
小松空港 スカイラウンジ白山
中部国際空港 第2プレミアムラウンジセントレア
関西国際空港 ・カードメンバーズラウンジ 比叡
・カードメンバーズラウンジ 六甲
・カードメンバーズラウンジ アネックス 六甲
大阪国際空港
(伊丹空港)
ラウンジオーサカ
岡山空港 ラウンジマスカット
広島空港 ビジネスラウンジ もみじ
米子空港 ラウンジ DAISEN
山口宇部空港 ラウンジ「きらら」
高松空港 ラウンジ 讃岐
徳島阿波おどり空港 エアポートラウンジ ヴォルティス
松山空港 ・ビジネスラウンジ
・スカイラウンジ
福岡空港 ・くつろぎのラウンジ TIME
・ラウンジTIMEインターナショナル
北九州空港 ひまわり
長崎空港 ビジネスラウンジ アザレア
熊本空港 ラウンジ「ASO」
鹿児島空港 スカイラウンジ 菜の花
那覇空港 ラウンジ華~hana~

利用可能な空港ラウンジは、以上の26空港36ラウンジとなります。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の付帯保険

ライフカードゴールドDp(デポジット)には、最高1億円の旅行傷害保険が付帯します。また、一般カードに付帯しないショッピング補償も付帯するなど、ゴールドカードらしい充実度の高い補償が付帯しています。

ライフカードゴールドDp(デポジット)には最高1億円の海外・国内旅行傷害保険が付帯!ショッピング補償は最高200万円

ライフカードゴールドDp(デポジット)の付帯保険は、海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険が最高1億円、ショッピング補償として年間最高200万円のショッピングガード保険が付帯します。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の付帯保険
保険種類 保険内容 補償内容 家族特約
海外旅行傷害保険
(自動付帯)
死亡・後遺障害 最高1億円 最高1,000万円
傷害治療費 300万円 150万円
疾病治療費 300万円 150万円
携行品損害 1旅行中40万円 1旅行中20万円
個人賠償責任保険 1億円 5,000万円
救援者費用等 300万円 100万円
国内旅行傷害保険
(自動付帯)
傷害死亡・後遺障害 最高1億円 最高1,000万円
入院保険
※フランチャイズ7日
10,000円/日 5,000円/日
手術保険 最高10万円 最高5万円
通院保険
※フランチャイズ7日
4,000円/日 2,000円/日
ショッピング補償 ショッピングガード保険 年間最高200万円
自動車アクシデント補償 シートベルト傷害保険 200万円

海外旅行傷害保険も国内旅行傷害保険も最高1億円の補償、しかもどちらも家族特約が付帯し、かなり充実度の高さを感じます。特に国内旅行傷害保険の内容については他社プラチナカードにも匹敵する充実度です。

ショッピングガード保険については200万円の補償にとどまっており、ゴールドカードとしてはやや物足りなさを覚えます。欲を言えば最低でも300万円の補償は欲しいところですが、一般カードには付帯しない補償でもあるので、付帯するだけでもメリットがあると考えておいた方が良さそうです。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の追加カード|ETCカードや家族カード

先述しましたが、ライフカードゴールドDp(デポジット)では家族カードの発行は行われません。ただし、ETCカードは発行OKです。

ライフカードゴールドDp(デポジット)のETCカードは発行手数料も年会費も無料!自動車に乗るなら持っておいて損はない

ライフカードゴールドDp(デポジット)も他のライフカードと同様にETCカードは発行手数料も年会費も無料です。維持費は一切かからないので、あまり高速道路を利用しない人でも万が一に備えて所有していおいて損はありません。

結局のところ、ETCカードもクレジットカードの審査に通過しなければ発行されないものなので、せっかくライフカードゴールドDp(デポジット)の審査に通過したなら迷わずETCカードの発行もしておきましょう。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の締め日と支払日

ライフカードゴールドDp(デポジット)の締め日と支払日について解説します。締め日と支払日をしっかり把握して、くれぐれも遅延や延滞を起こさないように注意を払いながら利用しましょう。

ライフカードゴールドDp(デポジット)は毎月5日が締め日!支払日は2パターンなので注意!

ライフカードゴールドDp(デポジット)の締め日と支払日は、

締め日 毎月5日
支払日 翌月27日または翌月3日

以上のようになります。

支払日は、ご自身が引き落とし口座として利用したい金融機関によって異なります。申し込み前や申し込み後すぐなどのタイミングで確認しておくようにしましょう。

ライフカードゴールドDp(デポジット)の紹介まとめ

ライフカードゴールドDp(デポジット)は、審査に通りやすいゴールドカードです。ただし、審査難易度が低い代わりにデポジットを預ける必要があり、カード受け取り時にまとまった現金が手元になければ発行を受けることができません。

預けたデポジットはそのままカード利用額として設定されるため、万一カード利用額を支払えない状況に陥ってもデポジットによってカバーできるシステムになっています。それが、ライフカードゴールドDp(デポジット)の審査難易度が低い理由です。

ライフカードゴールドDp(デポジット)なら高い確率でゴールドカードホルダーを目指せる!ゴールド特典も利用可!

デポジット制という特別なシステムを採用しているライフカードゴールドDp(デポジット)は、おそらくは国内のゴールドカードの中でもっとも所有しやすいゴールドカードです。デポジットは最低20万円からなので、決してハードルが高くない点も魅力です。

もちろん、発行後は通常のライフカードゴールドとして空港ラウンジサービスなどのゴールドカード特典も利用できます。最高1億円の旅行傷害保険などの付帯もあるので、日常のメインカードとしてだけでなく、国内外の旅行でも大いに活躍してくれる1枚です。

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スペック表SPEC

基本情報
入会資格 日本国内にお住いの20歳以上で、電話連絡が可能な方
国際ブランド マスターカード 
年会費(初年度) 11,000円(税込) 年会費(2年目) 11,000円(税込)
家族カード(初年度) 家族カード(2年目)
ETCカード発行手数料 無料 ETCカード年会費 無料
ETCカード備考
発行期間 1週間程度
利用限度額(下限) 20万円 利用限度額(上限) 190万円
利用限度額備考 デポジットによって異なる
発行会社 ライフカード株式会社
支払い
キャッシング手数料
締め日 5日 引落日 27日または翌月3日(金融機関による)
支払い方法 1回
キャッシング金利
ポイントシステム
ポイントプログラム LIFEサンクスプレゼント
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 最大5年
最低交換単位 100ポイント
マイレージ
交換可能なマイレージ ANAマイレージクラブ
マイレージ還元率 300ポイント→750マイル
最低交換単位 300ポイント
マイレージ移行手数料 無料
電子マネー
チャージ可能な電子マネー モバイルSuica/楽天Edy/nanaco
付帯サービス
国内旅行保険「付帯保険条件」 自動付帯
国内旅行保険「傷害保険」 最高1億円
国内旅行保険「国内航空傷害保険」
国内旅行保険「その他」 入院:10,000/日
手術:最高10万円
通院:4,000円/日
※家族特約あり
海外旅行保険「付帯保険条件」 自動付帯
海外旅行保険「傷害治療」 300万円
海外旅行保険「携行品損害」 1旅行中40万円
海外旅行保険「死亡・後遺障害」 最高1億円
海外旅行保険「家族特約(傷害死亡・後遺障害)」 最高1,000万円
海外旅行保険「疾病治療」 300万円
海外旅行保険「賠償責任」 1億円
海外旅行保険「救援者費用」 300万円
海外旅行保険「その他」
ショッピング保険 ショッピングガード保険:年間最高200万円
その他 シートベルト傷害保険:200万円
特典
航空ラウンジ 国内26空港
プライオリティパス
手荷物宅配
コンシェルジュデスク LIFE CARD GOLDデスク
備考

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