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ライフカードDp(デポジット)

デポジット制のライフカード!審査に不安のある人向けにおすすめ!

国際ブランド
  • 年会費無料
  • 高還元率
  • 即日発行
  • 初めての1枚
  • 高ステータス
  • マイル重視
  • キャンペーン
  • 旅行保険
  • ETC発行
  • 家族カード
年会費
(初年度)
5,000円+税 年会費
(2年目)
5,000円+税
還元率 0.5% 発行日数 1週間程度

ライフカードDp(デポジット)はデポジット制のライフカード!事前に保証金と年会費を支払うことで審査に不安のある人にも発行可能!保証金と年会費はカード到着時に代引きで支払うシステムで、保証金=限度額となるのが特徴!発行後は通常のライフカードとして利用OK!旅行傷害保険やシートベルト傷害保険ほか弁護士無料相談サービスが付帯する!

審査難易度 事前に保証金を納めるシステムで審査難易度が低い!
付帯保険 最高2,000万円の海外旅行傷害保険などが付帯!
優待特典 通常のライフカードと同等の付帯サービスを利用できる

ライフカードDp(デポジット) こんな人におススメ

  • なかなかクレジットカードの発行を受けられない人
  • ETCカードが欲しいのにクレカの審査にパスできず悩んでいる人
  • 海外旅行へ行きたいのにクレカがなくて困っている人

ライフカードDp(デポジット)|評判と特徴、審査基準を徹底解説

ライフカードDp(デポジット)の特徴

ライフカードDp(デポジット)は、ライフカードの発行しているデポジット制のクレジットカードです。事前に保証金を支払うことで発行することができ、クレジットカードの審査になかなか通過できずに悩んでいる方必見のカードです。

ライフカードには、審査に不安な方向けに発行されているライフカード(Ch)という種類もありますが、ライフカードDp(デポジット)はそれよりもさらに審査難易度が低くて入会しやすい1枚です。そんなライフカードDp(デポジット)の特徴について解説していきます。

審査難易度が低いライフカード!ライフカードDp(デポジット)はライフカード(Ch)とどこが違う?

ライフカードDp(デポジット)は年会費5,000円(税抜)で、デポジット(保証金)を事前に預けることで利用できるクレジットカードです。年会費は通常のクレジットカードに比べるとやや高めですが、その分だけ審査のハードルが下げられており、通常ではクレジットカードの審査に落とされてしまうような属性の方にでも発行できるようになっているのが特徴です。

ちなみにライフカードには、「ライフカード(Ch)」というクレジットカードもあります。ライフカードDp(デポジット)もライフカード(Ch)も、どちらも審査に不安な方向けに発行されているという点で非常に似ています。そこで、それぞれの違いを分かりやすくするために、ライフカード<年会費無料>をあわせた3券種で比較してみましょう。

ライフカードの一般カード3券種比較
カード名 ライフカードDp(デポジット) ライフカード(Ch) ライフカード<年会費無料>
券面画像
入会資格 20歳以上で電話連絡が可能な方 18歳以上で電話連絡が可能な方(高校生不可)
年会費 5,000円+税 無料
発行条件 カード到着時に年会費+保証金を代引きで支払うこと カード到着時に年会費を代引きで支払うこと
カード利用限度額 5万円/10万円 10万円~30万円 10万円~200万円
デポジット(保証金) 限度額5万円の場合:5万円
限度額10万円の場合:10万円
国際ブランド Mastercard Mastercard
VISA
JCB
ポイントプログラム LIFEサンクスプレゼント
主な付帯特典 弁護士無料相談サービス
ライフカード付帯の各種特典・優待
ライフカード付帯の各種特典・優待
付帯保険 海外旅行傷害保険:最高2,000万円
国内旅行傷害保険:最高1,000万円
シートベルト傷害保険:最高200万円
キャッシングサービス 付帯なし 付帯あり

ライフカードDp(デポジット)とライフカード(Ch)は年会費が5,000円(税抜)で、国際ブランドはMastercardしか発行できないなど共通点もありますが、大きな違いは保証金の存在と利用限度額です。

ライフカード(Ch)はカード到着時に年会費5,000円だけを支払えば済みますが、ライフカードDp(デポジット)は年会費に加えて保証金も支払う必要があります。保証金はそのまま利用限度額として反映され、限度額5万円なら保証金は5万円、限度額10万円なら保証金は10万円が必要になります。

この10万円はデポジットとしてカード到着時に現金で必要になります。申し込み審査に通過したのは良いけれど、10万円の用意がなくてカードが受け取れないケースがあります。注意が必要です。

ちなみにカードフェイスはすべて同じデザインです。一目見ただけでは通常のライフカードと見分けがつきません。

審査の難易度はライフカード(Ch)よりもライフカードDp(デポジット)の方が低い!

以上のことからもわかるように、ライフカードDp(デポジット)はライフカード(Ch)よりもさらに審査難易度が低いカードです。事前に利用限度額と同等の保証金を預けることでライフカード(Ch)よりもさらに審査ハードルを下げているので、審査通過率もかなり高くなっているのが特徴です。

ライフカードDp(デポジット)にはゴールドカードもある!ゴールドカードの保証金はさらに高額!

ライフカードDp(デポジット)にはゴールドカードも用意されています。ゴールドカードの年会費や保証金は以下のようになります。

ライフカード ゴールドDpの年会費と保証金

年会費(税抜) 10,000円 20,000円
保証金 20万円~90万円 100万円~190万円
利用限度額 20万円~90万円 100万円~190万円

ゴールドカードの場合も一般カードと同様で、保証金がそのまま利用限度額となります。ただし、保証金(利用限度額)によってカード年会費が異なっているのが特徴、保証金(利用限度額)が20万円~90万円なら年会費10,000円、100万円~190万円なら年会費20,000円となります。

仮に利用限度額100万円のクレジットカードが欲しければ、100万円の保証金と20,000円の年会費をカード到着時に現金で支払う必要があるわけです。まとまった現金が必要になりますので、入会のハードルはやや高めです。

ライフカードDp(デポジット)は事前に保証金さえ支払えばあとは通常のクレジットカードとまったく同じ!ETCも発行OK!

「事前に保証金と年会費を支払わなければならない」というルールはあるものの、カード発行後は通常のクレジットカードとまったく同じように使えます。ポイントも貯まりますし、付帯特典も利用できます。もちろん、ETCカードの発行にも対応しています。

ただし、以下の点は他のクレジットカードと異なります。

  • 支払いは1回払いだけ
  • キャッシング機能なし
  • 家族カード発行なし
  • 保証金(限度額)5万円の場合はETC発行なし

基本的には通常のクレジットカードと同じように使えるとはいえ、審査に不安な方向けに発行しているカードという事情もあり、以上のようなサービスは利用できません。その点は十分に承知の上で申し込むようにしましょう。

PICK UP

【メモ】デポジット制とプリペイドカードとの違いは?

デポジットを事前入金する必要があるライフカードDpは、一見するとプリペイドカードにも似たイメージがあります。しかし、プリペイドカードは都度チャージしなければ利用できないほか、クレジットカードのような付帯特典もありません。また、海外ホテルのデポジットなどもプリペイドカードでは対応不可です。ライフカードDpはプリペイドカードではなくクレジットカードとして利用できるので、ショッピング利用額は後払いですし、付帯特典も利用できます。もちろん海外ホテルのデポジットなどにも対応できます。

ライフカードDp(デポジット)も立派なライフカード!優待特典やポイントプログラムも通常のライフカードと同じ!

ライフカードDp(デポジット)は、単に通常のライフカードと同じように使えるというだけでなく、ライフカードとして会員専用の優待特典も利用できますし、ポイントプログラム「LIFEサンクスプレゼント」も利用することができます。

ライフカードDp(デポジット)に付帯する優待特典は以下のとおりになります。

ライフカードDpの付帯特典
ジャンル サービス名 特典内容
トラベル 旅行サービス
<リロの旅デスク>
国内外のツアー最大8%OFF。通常では割引のない旅行商品も特別価格
旅行サービス
<Travel Gate>
会員限定割引サービスの案内
海外アシスタンスサービス
LIFE DESK
旅先での日本語サポート可能。海外旅行で活用度の高いサービス
トラベルグッズ 旅行グッズのレンタルや購入を割引価格で利用できる
国内レンタカー割引サービス ライフカード提示で国内レンタカーが割引になるサービス
海外おみやげ宅配サービス 出発前にカタログでおみやげを予約し帰国後の希望日に届けてくれる便利なサービス
外貨両替 トラベレックスの店舗およびオンラインで必要な外貨をライフカードで購入できる
レジャー・エンタメ 優待サービス 全国のホテルや飲食店、アミューズメントポットなどで会員限定の割引優待を利用可
L-Mall(エルモール) ライフカード運営のオンラインモールから国内ホテルなどの最安値やポイント数などを一括検索OK
カーシェアリング タイムズの「タイムズカープラス」でタイムズカーシェア会員カード発行手数料無料などの優待特典あり
toto・BIG totoやBIGをライフカードでオンライン購入可
ライフサポート 新電力 新電力「ひまわり電気」で電気代節約。ポイントも3倍
ふるさと納税 ライフカードでふるさと納税ができ、ポイント還元率も最大2倍
ブランド品買取・販売 ブランド品の査定・買取および購入が利用できる。購入する場合はポイントが最大10倍とお得
ギフトカード JCBギフトカードをライフカードギフトカードセンターから購入できる
各種料金 公共料金や通信費などくらしに必要な料金の支払いもできる
ライフカードiD ケータイクレジット<ライフカードiD>として利用できる。ポストペイ型で便利

付帯特典の内容は、通常のライフカード会員とまったく同じです(ポイントプログラムについての詳細は後ほど後述します)。発行後はライフカード会員として以上のサービスを利用できるようになります。

ライフカードDp(デポジット)には海外旅行傷害保険が自動付帯する!一般カードとしては補償が充実!

ライフカードDp(デポジット)は、最高2,000万円の海外旅行傷害保険が自動付帯、最高1,000万円の国内旅行傷害保険が利用付帯しています。特に海外旅行傷害保険は「傷害治療費」や「疾病治療費」で200万円の補償が付帯するなど、一般カードとしてはかなり充実した内容の補償となっています。付帯保険に関しては後ほど詳述します。

ライフカードDp(デポジット)は、こんな人におすすめ

では、ライフカードDp(デポジット)の特徴を基に、ライフカードDp(デポジット)はいったいどのような人におすすめのクレジットカードなのか? について解説します。

ライフカードDp(デポジット)のおすすめポイントは審査難易度の低さ!クレジットカードの審査に通過できなくて悩んでいる人におすすめ

ライフカードDp(デポジット)は事前に保証金さえ預けてしまえばかなりの高確率で発行を受けることができるクレジットカードです。もちろんその発行対象となるのは「クレジットカードの審査になかなか通過できずに困っている人」です。

年会費も5,000円(税抜)で、一般カードとしてはかなり高めに設定されていますし、保証金も1万や2万といったリーズナブルなものではなく、利用限度額とな時だけの金額を預ける必要hがありますので、そもそもまとまった現金が手元に用意できない人は発行できないシステムになっています。

逆に言えば、手元に利用限度額と同じだけのまとまった現金が用意できるくらいの余裕があるかどうかがひとつの審査基準ということになりますので、なかなかクレジットカードが発行されずに苦労している人でも発行してもらえる可能性が高いです。

ライフカードDp(デポジット)はこれから良好なクレヒスを積んでいきたいと考えている人にもおすすめできる!

クレジットカードの審査に通過できない理由の多くは、「クレヒスに問題がある」からです。もちろん、クレジットカードの審査に通らない理由は様々ありますが、他社借入額が多かったり、5年以内に延滞の経験があったり、10年以内に債務整理しているといったことが主な原因だったりします。

クレヒスを良好にするためには、何よりもクレジットカードなどを利用して優良な利用をしていくしか方法がありません。スマホ機種の割賦払いなどでもクレヒスは積めますが、やはりクレジットカードのクレヒスとは信用性のレベルがまったく違います。正真正銘、正当なクレジットカードであるライフカードDp(デポジット)で優良なクレヒスを蓄積できれば、将来的に普通のクレジットカードを所有しやすくすることができます。

海外旅行へ行きたいのにクレジットカードが作れずに困っている人!ライフカードDp(デポジット)は海外旅行でも活躍する審査通過率の低いカード!

海外旅行へ行くにもクレジットカードは必須アイテムです。日本以上に治安の悪い海外は現金を持ち歩くよりもクレジットカードを所有知っていた方が安全ですし、ホテルやレストランなどでも決済はクレジットカードで行うのが普通です。しかもホテルであればデポジットが必要になることも多く、クレジットカードがないとかなり不便です。国際ブランドの付帯したプリペイドカードなどでもクレジットカードの代用として使うことはできますが、ホテルのデポジットに対応できないなど利用サービスはかなり限定されてしまいます。

しかし、ライフカードDp(デポジット)ならクレジットカードとしてレンタカーやホテルのデポジットも可能ですし、海外旅行傷害保険の付帯や海外旅行で活用できる優待サービスも付帯しているので、利便性・機能性ともに現金やプリペイドカードよりも優れています。これまでクレジットカードがなかなか発行されずに海外旅行先で不便を感じてきた人にもおすすめです。

ライフカードDp(デポジット)はETC発行にも対応!ETCカードが欲しい人にもおすすめ!

高速道路の利用などで便利なETCカードですが、ETCカードはクレジットカードと紐づけて利用しなければならないので、そもそもクレジットカードを所有できない人は利用できません。クレジットカードよりもむしろETCカードの方が必要なのに、クレジットカードの審査に通過できないがためにETCカードすら所有できなくて苦労している人も少なくありません。

ライフカードDp(デポジット)ならクレジットカードとしてETCカードの発行にも対応しているので、「ETCカードの発行に対応した審査難易度の低いクレジットカードを探している」という人には特におすすめです。

ライフカードDp(デポジット)のメリット

ここまでご紹介した特徴やおすすめポイントなどの内容を踏まえて、ライフカードDp(デポジット)のメリットをまとめてみました。

ライフカードDp(デポジット)は審査に不安があるなら必見の1枚!デポジット制でクレジットカードとしての審査難易度はかなり低い

ライフカードDp(デポジット)の主なメリットを挙げてみましょう。

メリット

ライフカードDp(デポジット)のメリット

  • デポジット制で審査難易度が低いから審査が不安でも安心
  • 異質なのはデポジット制という点だけ!あとは通常のライフカードとして使える
  • 弁護士無料相談サービスが付帯する
  • 旅行傷害保険やシートベルト傷害保険が付帯する
  • ライフカードのLIFE DESKほか旅行やエンタメ関連特典を利用できる
  • ポイントプログラム「LIFEサンクスプレゼント」も利用OK!
  • ETCカードの発行にも対応!
  • 上位カードとしてゴールドカードも発行できる!

ライフカードDp(デポジット)は、保証金制を導入することで通常ならカード発行を見送られてしまうような属性の人にでも発行を可能にしている点が大きな特徴でありメリットです。優待特典やポイントプログラムは通常のライフカードと同じ内容になっており、「保証金さえ支払えば持てるライフカード」といった位置付けです。ただし。保証金を支払えば100%の確率で審査に通過するわけではないので注意してください。難易度が低いというだけで審査はちゃんと行われます。

ライフカードDp(デポジット)のデメリット

ライフカードDp(デポジット)は審査難易度の低さが最大のメリットですが、通常のクレジットカードと比較してしまうとややデメリットが多めです。

  • 保証金と年会費の代引きが必須!年会費も高め
  • 付帯できる国際ブランドはMastercardのみ
  • 家族カードの発行やキャッシング機能がない
  • 限度額5万円の場合はETCカードの発行はNG
  • カード有効期限は2年間だけ

ライフカードDp(デポジット)は高い年会費と保証金の存在がデメリット!

ライフカードDp(デポジット)の年会費は5,000円(税抜)で、一般カードとしては高額な年会費であり、保証金はカード利用限度額と同等の金額が必要になります。しかも初年度年会費と保証金はカード到着時に代引きで支払う必要があります。

それがあるからこそ審査難易度も低くて審査に不安があっても発行を受けられるわけですが、いずれにしてもそもそも手元にまとまった現金がないと発行を受けることができないシステムです。これこそがメリットなわけですが、「すぐにでもカードが欲しいけどまとまった現金がない!」という方にはデメリットしかありません。

ライフカードDp(デポジット)で付帯できる国際ブランドはMastercard(マスターカード)だけ!

通常のライフカードでは付帯できる国際ブランドはJCB、VISA、Mastercardとなっていますが、ライフカードDp(デポジット)で付帯できるのはMastercardのみです。国際ブランドを選ぶことができないのはデメリットとなります。

ただし、世界的にみればMastercardの加盟店はJCBよりも多いですし、国内ならVISAの使えるお店ならMastercardもほぼ利用可能になっていますので、著しいデメリットというほどでもありません。

ライフカードDp(デポジット)では家族カードの発行はNG!キャッシング機能も付帯しない

ライフカードDp(デポジット)は審査に不安がある人に対して発行される特別なクレジットカードでもありますので、家族カードの発行はできません。、また、ショッピング専用カードとなっているのでキャッシング機能も付帯していません。通常のクレジットカードと比較すると明らかなデメリットということになりますが、発行対象を鑑みればこれはある意味で仕方がないとも言えます。

ライフカードDp(デポジット)は限度額5万円も発行OK!ただしETCカードの発行はナシ!

ライフカードDp(デポジット)は、基本的には限度額10万円(保証金10万円)というのが基本ですが、限度額5万円の少額タイプも存在します。保証金が5万円で済むのはメリットですが、限度額5万円で発行された場合はETCカードの発行ができません。

ライフカードDp(デポジット)のカード有効期限は2年間!一般的なクレジットカードよりも短い

一般的に、クレジットカードの有効期限は5年間ですが、ライフカードDp(デポジット)は2年間と短いのが特徴です。その間の利用が優良であれば一般的なライフカードに切り替えてくれるのかもしれませんし、年会費も高いのでその方がユーザーとしては魅力的とも言えるかもしれません。

2年間という期間は、信用情報機関に各支払い状況が掲載されている機関ということになるので、ライフカードDp(デポジット)で優良な利用を続けることができれば、それ以前のクレヒスに問題があったとしても必然的に良好なクレヒスに書き換えてしまうことができるということになります。有効期限が短いのはデメリットですが、将来性を含めて長い目で見るとメリットにもなり得るということです。

ライフカードDp(デポジット)の評判

実際に、ライフカードDp(デポジット)を使用しているのは他社でクレジットカードの発行を断られてしまった人や、ライフカード<年会費無料>の審査に落ち、ライフカード(Ch)の審査にも落ちた人ばかりです。「審査に不安のある方向けのクレジットカード」という実力は本物のようです。

欲しいクレジットカードを作れない人はまずライフカードDp(デポジット)からがおすすめ!カードを持てない人からの評判は良い

ライフカードDp(デポジット)は、クレジットカードの発行を断られてしまう人が申し込むべき最後の砦とも呼べるカードです。これまで、クレジットカードを作れない人はプリペイドカードやデビットカードなどを選ぶしか選択肢がありませんでしたが、デポジット制のライフカードDp(デポジット)が登場したことにより、「クレジットカードを持てなかった人も所有できる時代」になりました。

また、債務整理などはもちろんですが、たとえばスマホの割賦払いで遅延をしてしまったりした場合でもクレジットカードの発行を見送られてしまう原因になります。遅延情報は2年間掲載されてしまうので、その間はクレジットカードの審査通過率が著しく下がります、そんな人でもライフカードDp(デポジット)を所有することで良好なクレヒスを積んでいくことができますので、将来的に欲しいクレジットカードを持てるようにクレヒスを改善していくことが可能になります。そうした点での評判はかなり良いです。

ライフカードDp(デポジット)の審査

ライフカードDp(デポジット)は20歳以上からの申し込みが対象です。同じく審査に不安のある人向けに発行されているライフカード(Ch)でも18歳以上からの申し込みが対象なので、入会基準はライフカードDp(デポジット)の方が高めです。ただし、高いのは入会基準だけであって、審査そのものの難易度が低いのは周知のとおりです。

ライフカードDp(デポジット)は保証金を担保に発行できるクレジットカード!審査難易度はかなり低い

ライフカードDp(デポジット)の審査難易度が低い理由は、事前に預ける保証金を担保にできるからです。万が一にも利用者が滞納してしまったりしてもすでに利用額分の保証金を預かっているのでそこから損失分に充てることができますし、キャッシング機能を付帯せず家族カードの発行も行わないことで、カード会社としては貸し倒れリスクを防ぐことができます。そのため、通常では審査に落とされてしまうような属性であっても発行が可能になっているというわけです。

ライフカードDp(デポジット)の審査通過率は100%じゃない!審査はちゃんと行われる!

デポジット制であっても、入会に伴う審査はしっかりと行われます。虚偽申告などのトラブルを防ぐ意味でもそうした審査は必ず行われるわけです。また、ライフカードにおいて社内ブラックと呼ばれるような状態にあると、たとえデポジット制のライフカードDp(デポジット)であっても発行が見送られてしまう可能性が高いでしょう。

ライフカードDp(デポジット)の還元率

ライフカードDp(デポジット)の基本還元率は0.5%!通常のライフカードと同じ

ライフカードDp(デポジット)は、1,000円利用ごとに1ポイントを獲得することができます。1ポイントあたりの価値は5円となりますので、基本還元率は0.5%です。この還元率は、ライフカード<年会費無料>など通常のライフカードと同じ還元率となっており、デポジット制のクレジットカードだからといって還元率が悪くなっているといったことも一切ありません。ただし、0.5%という還元率は、クレジットカードとしてはごく平凡です。

ライフカードDp(デポジット)なら入会後1年間は還元率1.5倍!誕生日月は還元率3倍!

ライフカードDp(デポジット)ならポイントサービスについても通常のライフカードと変わりませんので、入会後1年間は還元率が1.5倍、誕生日月なら還元率が3倍になります。

倍率 還元率
入会後1年間 1.5倍 0.75%
誕生日月 3倍 1.5%

入会後1年間は還元率が1.5倍なので、0.75%、誕生日月なら3倍の1.5%となります。誕生日月に関しては結構な高還元率で利用できお得です。

ライフカードDp(デポジット)なら年間利用料額に応じて次年度の還元率がアップする!高還元率カードとしての活用も可能!

ライフカードDp(デポジット)は、年間のカード利用額に応じて次年度のポイント還元率がアップする「ステージ制プログラム」というサービスを利用できます。「ステージ制」プログラムなら、次年度の年会費が最大2倍となるので、基本還元率1.0%での利用も可能になります。

ステージ制プログラムの内容
年間利用額 ステージ 倍率 還元率
50万円未満 レギュラー 1.0倍 0.5%
50万円
~100万円未満
スペシャル 1.5倍 0.75%
100万円
~200万円未満
ロイヤル 1.8倍 0.9%
200万円以上 プレミアム 2.0倍 1.0%

次年度の還元率を1.0%にするには年間200万円の利用が必要ですが、毎年達成することができればずっと還元率1.0%で利用できます。

ただし、ライフカードDp(デポジット)はカード利用限度額が10万円しかありません。これでは年間200万円を利用するのはまず無理です。年間200万円以上の利用を目指すなら限度額20万円以上のライフカードゴールドDp(デポジット)を利用しましょう。

年間50万円以上を利用すればボーナスポイントとして300ポイントを獲得できる

ライフカードなら年間50万円を達成するだけで300ポイントのボーナスを獲得できます。もちろん、ライフカードDp(デポジット)でもボーナスを獲得可能です。年間利用額が低くて「ステージ制プログラム」の対象とはならなくても、年間利用額50万円を目指せば獲得できますので、利用額が低めの方でもお得感を享受できる嬉しいサービスです。

L-Mall経由ならネット通販で還元率最大25倍のポイント!ライフカードDp(デポジット)はネットショッピング派もお得

ライフカードなら、ライフカードの運営するオンラインモール「L-Mall(エルモール)」の利用でネットショッピングを高還元率で楽しめます。当然、ライフカードDp(デポジット)でも利用OKです。エルモール経由でネット通販をすれば2倍~25倍のポイントを獲得することができます。

エルモールなら、ヤフーショッピングや楽天市場、ニッセンオンライン、Qoo10、au Waowma!、dショッピングといった総合通販サイトはもちろんのこと、様々なジャンルのオンラインショップが加盟しているので、ネットショッピング派の方にもおすすめです。

ライフカードDp(デポジット)のポイント

ライフカードDp(デポジット)のポイントプログラムは「LIFEサンクスプレゼント」です。ポイントプログラムについても、還元率と同様に通常のライフカードと何ら変わりはありません。

ライフカードDp(デポジット)で貯めたLIFEサンクスプレゼントは厳選アイテムから提携ポイントまで交換先が豊富

LIFEサンクスプレゼントはポイントの交換先がとても豊富なことでも知られています。

LIFEサンクスプレゼントの交換先コース
コース名 コース内容
キャッシュバックコース 1ポイント=4円相当でキャッシュバック
LIFEセレクション 家電やギフトカードなどの厳選アイテム
期間限定コース 期間限定アイテムと交換
インテリア家電コース インテリア家電と交換
季節のおすすめコース 季節限定アイテムと交換
全国のお米厳選コース 全国各地から選りすぐった厳選米と交換
お酒の「カクヤス」コース 酒類やギフトセットとの交換
築地お取り寄せコース 築地の食材と交換
電子マネーコース Amazonギフト券・ANA SKY コイン・Vプリカなどへの交換
グルメコース 厳選グルメと交換
キッチン&ダイニングコース キッチンアイテムと交換
リラックス&ビューティーコース 美容関連アイテムと交換
ホームコース 生活を彩るアイテムと交換
カタログギフトコース 商品点数豊富なカタログギフト
ポイント移行コース dポイント、au WALLETポイント、楽天スーパーポイント、ベルメゾン・ポイント、Gポイント、ANAマイレージクラブなどに移行
チャリティーコース ポイントで寄付
ギフトカードコース AOYAMAギフトカードセットやVプリカギフトなどに交換
ポイント繰越コース 有効期限を延長したいときにポイントの繰越手続きができる

以上のように、LIFEサンクスプレゼントはジャンルごとにコースで分けられているので、お目当ての交換先を選びやすいという利点もあります。

ライフカードDp(デポジット)で貯めたポイントは有効期限が最大5年!ただし繰越手続きが必要!

LIFEサンクスプレゼントは、有効期限が最大5年間あるのも魅力的な特徴です。一般カードクラスですと、ポイント有効期限は1年~2年程度のところが多いので、5年間も貯められるのは大きなメリットです。

本来のポイント有効期限は1年間で、2年間までは自動更新されます。その後、繰越手続きをすればさらに延長させることができるのですが、繰越手続きが可能なのは最大3年間となります。

つまり、3年目以降に毎年繰越手続きをすることで最大5年間貯めることができますが、繰越手続きをしないと2年で失効してしまうので注意が必要です。

ポイントの繰越手続きはWebや電話から可能

ポイントの繰越手続きはWebと電話の2種類から手続きが可能です。Webの場合はLIFEサンクスプレゼントの「ポイント繰越コース」から手続きが可能で、電話でも自動音声で手続きが可能なので面倒は一切ありません。

ライフカードDp(デポジット)と電子マネー

ライフカードDp(デポジット)は通常のライフカードと同等のサービスが利用できますので、「ライフカードiD」というケータイクレジットを利用できます。後払い式電子マネーのiDをライフカードと紐づけて利用できるので、事前チャージも不要でスマートな決済が可能です。

ライフカードDp(デポジット)で利用できるライフカードiDはカード一体型はナシ!iD対応のスマホやケータイでの利用のみ

クレジットカードとiDという組み合わせでは、たとえばカード一体型で利用できる三井住友カードなどが非常に有名ですが、「ライフカードiD」はスマホやケータイでのみ利用できるサービスとなっていて、カード一体型はありません。

ライフカードDp(デポジット)は事前チャージ式の楽天Edyやnanacoにも対応!モバイルSuicaもOK!

ライフカードDp(デポジット)で対応できる事前チャージ式の電子マネーは、楽天Edy、nanaco、モバイルSuicaなどとなります。楽天Edyとnanacoについては、チャージ額分のポイントは付与されないので注意しましょう。モバイルSuicaはチャージ額分もポイントを獲得できます。

ライフカードDp(デポジット)の付帯保険

ライフカードDp(デポジット)は、一般カードながら海外旅行傷害保険と国内旅行傷害保険がともに付帯しています。付帯する保険としては、「ライフカード<旅行傷害保険付き>」と同じ補償が付帯しています。

ライフカードDp(デポジット)には最高2,000万円の海外旅行傷害保険が付帯!一般カードクラスとしては充実

ライフカードDp(デポジット)の付帯保険は、海外旅行傷害保険が最高2,000万円、国内旅行傷害保険が最高1,000万円です。海外旅行傷害保険は自動付帯、国内旅行傷害保険は利用付帯です。

ライフカードDp(デポジット)の付帯保険
保険種類 保険内容 補償内容
海外旅行傷害保険
(自動付帯)
死亡・後遺障害 最高2,000万円
傷害治療費 200万円
疾病治療費 200万円
携行品損害 1旅行中20万円
個人賠償責任保険 2,000万円
救援者費用等 200万円
国内旅行傷害保険
(利用付帯)
傷害死亡・後遺障害 最高1,000万円

一般カードでありながら海外旅行傷害保険の「傷害治療費」と「疾病治療費」がそれぞれ200万円まで補償されますので、一般カードクラスに付帯する補償としてはまずまずの充実度です。

国内旅行傷害保険は入院や通院、手術の補償はなく、あくまでも「傷害死亡・後遺障害」のみの補償しかありません。国内旅行傷害保険についてはおまけ程度に考えておくのがいいでしょう。

最高200万円のシートベルト傷害保険も付帯する!ショッピング保険は付帯しない

ライフカードDp(デポジット)には最高200万円のシートベルト傷害保険も付帯します。シートベルト着用中のアクシデントに備えることができる補償となっています。

なお、ライフカードDp(デポジット)にはショッピング保険は付帯してません。上位カードのライフカードゴールドDp(デポジット)には付帯しているので、どうしてもショッピング保険が付帯するカードが欲しいという場合は、そちらを検討しましょう。

ライフカードDp(デポジット)の追加カード|ETCカードや家族カード

ライフカードDp(デポジット)で発行可能な追加カードはETCカードだけです。先述しましたように家族カードは発行できません。

ライフカードDp(デポジット)のETCカードは年会費無料!限度額5万円のライフカードDp(デポジット)はETCカードの発行不可!

ETCカードについては年会費無料で所有できます。ちなみにライフカードDp(デポジット)の場合、限度額5万円のタイプと10万円のタイプがありますが、ETCカードの発行が可能なのは限度額10万円のタイプだけです。5万円のタイプはETCカードの発行ができないので注意してください。

ライフカードDp(デポジット)の締め日と支払日

ライフカードDp(デポジット)の締め日と支払日は、

締め日 毎月5日
支払日 翌月27日または翌月3日

以上のようになっています。

ライフカードDp(デポジット)の支払日は27日と翌月3日の2種類!金融機関によって異なるので注意

ライフカードDp(デポジット)に締め日や支払い日は他のライフカードと同様です。ライフカードの場合、支払日が毎月27日か翌月3日かのどちらかになります。金融機関によって異なりますので、事前にチェックしておくことをおすすめします。

ライフカードDp(デポジット)の紹介まとめ

ライフカードDp(デポジット)は、事前に年会費と保証金を支払うことで発行を受けることができるデポジット制のクレジットカードです。保証金はそのままカードの利用限度額となり、万が一カード利用額を支払えなくなったら保証金からカバーされるようなシステムになっています。これにより、クレジットカードの審査に通過できず困っている人でも審査に通る可能性が高くなるというメリットがあります。

ライフカードDp(デポジット)の審査通過率は高い!通常のクレジットカードを目指すためにも要チェックの1枚

もともと審査に不安のある人に向けて発行されているのがライフカードDp(デポジット)の特徴でもありますし、事前に保証金を預けることで審査ハードルを下げているため、通常のクレジットカードに比べたら遥かに審査難易度が低いカードです。おそらく審査難易度だけでいえば、国内のクレジットカードの中でもっとも低いかもしれません。

もちろん審査は行われますが、無事に審査に通れば通常のクレジットカードと同様に使うことができるので、これまでなかなかクレジットカードの発行を受けられずに悩んでいた人にとっては見逃すことのできない存在感抜群の1枚です。ライフカードDp(デポジット)で良好なクレヒスを積むことで、通常のクレジットカードを目指すことも可能になります。

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スペック表SPEC

基本情報
入会資格 日本国内にお住いの20歳以上で、電話連絡が可能な方
国際ブランド マスターカード 
年会費(初年度) 5,000円+税 年会費(2年目) 5,000円+税
家族カード(初年度) 家族カード(2年目)
ETCカード発行手数料 無料 ETCカード年会費 無料
ETCカード備考
発行期間 1週間程度
利用限度額(下限) 5万円 利用限度額(上限) 10万円
利用限度額備考 保証金により異なる
発行会社 ライフカード株式会社
支払い
キャッシング手数料
締め日 5日 引落日 27日または翌月3日(金融機関による)
支払い方法 1回
キャッシング金利
ポイントシステム
ポイントプログラム LIFEサンクスプレゼント
ポイント還元率 0.5%
ポイント有効期限 最大5年
最低交換単位 100ポイント
マイレージ
交換可能なマイレージ ANAマイレージクラブ
マイレージ還元率 300ポイント→750マイル
最低交換単位 300ポイント
マイレージ移行手数料 無料
電子マネー
チャージ可能な電子マネー モバイルSuica/楽天Edy/nanaco
付帯サービス
国内旅行保険「付帯保険条件」 利用付帯
国内旅行保険「傷害保険」 最高1,000万円
国内旅行保険「国内航空傷害保険」
国内旅行保険「その他」
海外旅行保険「付帯保険条件」 自動付帯
海外旅行保険「傷害治療」 200万円
海外旅行保険「携行品損害」 1旅行中20万円
海外旅行保険「死亡・後遺障害」 最高2,000万円
海外旅行保険「家族特約(傷害死亡・後遺障害)」
海外旅行保険「疾病治療」 200万円
海外旅行保険「賠償責任」 2,000万円
海外旅行保険「救援者費用」 200万円
海外旅行保険「その他」
ショッピング保険
その他 シートベルト傷害保険
特典
航空ラウンジ
プライオリティパス
手荷物宅配
ゴールドデスクコンシェルジュ
備考

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